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      1: 最速ニュース+ 2019/01/13(日) 07:55:41.27 ID:kxfVI09e9
      2019年1月13日 6時16分
      中国の通信機器大手ファーウェイは、ポーランドの治安当局にスパイ容疑で逮捕された現地法人の社員について「会社の名声を損ねたため解雇することを決めた」と発表しました。そのうえで社員にかけられた容疑は、会社とは関係がないと説明しています。

      ファーウェイが解雇を決めたと発表したのは、ポーランドにある現地法人の中国人の社員で、ポーランドの治安当局は今月11日、中国政府のためにスパイ活動をした疑いでこの社員を逮捕したと明らかにしていました。

      ポーランドの公共テレビによりますと、社員は容疑を否認しているということです。

      ファーウェイは12日この社員について「会社の名声を損ねたため、会社の規定にのっとり直ちに解雇することを決めた」と発表しました。

      そのうえで「彼は個人的な原因で逮捕されたのであり、彼の疑われている行動と会社とは関係がない。ファーウェイは事業を行う国のすべての法規制を順守しており従業員にも順守を求めている」として、社員の容疑は会社とは関係がないと説明しています。

      ファーウェイをめぐっては中国によるスパイ行為やサイバー攻撃につながる懸念があるとして、ファーウェイの製品を締め出す動きがアメリカなどで広がっています。

      社員逮捕の発表から間を置かずに解雇を発表したファーウェイには、こうした批判をかわし早期に幕引きを図りたいねらいもあるとみられます。
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190113/k10011776371000.html

      【【Huawei】「ポーランドにてスパイ容疑で捕まったうちの社員を解雇しました」「弊社は関係ありません」】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/13(日) 09:07:47.56 ID:hFhnPGUD9
      2019年1月12日 15時38分
      時事通信社

       中国が推進するシルクロード経済圏構想「一帯一路」をめぐり、パキスタンやマレーシアなどの関係諸国でトラブルが噴出している。

       重い債務負担に苦しむ国が相次いでおり、中国からの借り入れを「債務のわな」と警戒する動きが広がる。習近平国家主席の提唱から5年が過ぎ、地球規模の壮大な構想は曲がり角に差し掛かっている。

       ◇中国の在外公館襲撃

       「中国は土地の占領と資源の収奪を目指している」。パキスタン南部カラチにある中国総領事館が2018年11月、武装集団の襲撃を受け、パキスタン人警察官や市民ら4人が死亡。分離独立を唱えるバルチスタン州の過激派「バルチスタン解放軍(BLA)」が犯行声明で、中国を厳しく非難した。

       中国の友好国であるパキスタンは「一帯一路プロジェクトの要衝」(北京の外交筋)と言われる。現在、中国西部とパキスタン南西部グワダル港を結ぶ中パ経済回廊(CPEC)の構築が進むが、襲撃が相次げば事業の遂行に影響が出かねない。

       スリランカでは中国からの借り入れで港湾を整備した結果、返済不能に陥り、中国国有企業に99年間にも及ぶ運営権を譲渡。債務のわなにはまった典型例と言われた。モルディブでは、中国の資金で住宅開発などを進め、対中債務は国内総生産(GDP)の4分の1超に膨らんだとされる。

       ◇地元にメリットなし

       東南アジアでも混迷が拡大。マレーシアでは、中国の銀行融資などで建設する東海岸鉄道線計画をめぐり、「マレーシアに何のメリットもない」(マハティール首相)と見直しの動きが出ている。ただ、一方的に中止すれば中国側に多額の違約金を払う必要があり、対応を検討中だ。

       中国は15年、日本との競争を制し、インドネシア・ジャワ島の高速鉄道建設を受注。だが、土地収用が順調に進まないことを理由に中国側が資金を出し渋り、今年5月の完成予定が少なくとも2年遅れとなっている。

       http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15866040/

      【【中国の一帯一路に問題噴出】「債務のわな」で関係国悲鳴 一方的に中止すれば多額の賠償金も】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/13(日) 09:13:49.24 ID:gRHq5jTb9
      中国で日本人がスパイ罪に問われ、昨年実刑判決を受けた4件のうち少なくとも3件について、中国の裁判所が判決で、
      日本の政府機関の関与を認定していたことがわかった。複数の日中関係筋が本紙に明らかにした。日本政府は一貫して、
      外国へスパイを送り込んだ事実はないと否定している。

      https://www.yomiuri.co.jp/world/20190113-OYT1T50004.html

      【【中国】「3邦人スパイ、日本政府関与」判決で認定】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/13(日) 07:45:26.81 ID:kxfVI09e9
      日本とロシアの平和条約交渉で来週、外相会談が開かれるのを前にロシア外務省が声明を発表し、北方領土が第二次世界大戦の結果、
      ロシアの主権下になったことを認めるよう改めて求めました。交渉の進展に意欲を示す日本にロシアの厳しい姿勢に変わりはないことを示した形です。
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190112/k10011775731000.html

      【【ロシア】「平和条約交渉は北方領土の主権完全容認が前提条件」】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/12(土) 19:46:00.61 ID:O2qgyQGg9
      アメリカ軍は11日、最新鋭のB2戦略爆撃機をハワイに配備したと発表した。インド太平洋地域への展開能力を示し、中国をけん制する狙いがあるとみられる。

      アメリカ太平洋空軍は11日、敵のレーダーから探知されにくい高いステルス性能を持つ最新鋭のB2戦略爆撃機3機を、ハワイの基地に配備したと発表した。声明では、「アメリカや同盟国を防衛する準備ができていることを世界に示すことができる」と強調している。

      インド太平洋地域では、中国が南シナ海で軍事拠点化を進めている他、グアムのアメリカ軍基地を射程に入れた弾道ミサイルを配備するなど、軍事活動を活発化させている。今回の配備には、ハワイからの展開能力を示すことで中国をけん制する狙いがあるとみられる。

      2019年1月12日 13時28分
      日テレNEWS24
      http://news.livedoor.com/article/detail/15863501/
      no title

      【【米軍】最新鋭「B2戦略爆撃機」をハワイに配備「中国をけん制する狙いか」】の続きを読む

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      skulls-623532_640

      1: 最速ニュース+ 2019/01/12(土) 17:05:02.38 ID:EJ4NZaTG9
      各地の高校で人の頭蓋骨など見つかる 教育委員会が対応
      2019年1月12日 16時38分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190112/k10011776051000.html

      福井や愛知など各地の高校で、人の頭蓋骨や全身の骨とみられるものが保管されているのが相次いで見つかり、各学校では身元や保管の経緯がわからないことから、県教育委員会に報告して警察に鑑定を依頼するなど、対応にあたっています。
      各県の教育委員会などによりますと、福井県では去年鹿児島県の県立高校で人の頭蓋骨が見つかったことを受けて県教委が調べたところ、県内3つの県立高校で頭蓋骨のようなものが見つかったほか、石川県でも県立高校など4校で、また、愛知県でも2つの県立高校で頭蓋骨や人の全身の骨とみられるものが保管されていたことがわかったということです。

      このうち福井県では人の頭蓋骨とみられるものはすでに警察に引き渡されていて、警察は本物かどうかや性別などについて鑑定することにしています。

      また、石川県と愛知県では県教育委員会が対応を検討しています。

      福井県の三国高校では生物の教室近くの標本棚でガラスケースに入った状態で保管され、数年前まで生物の授業で標本として使用されていたとみられるということで、以前から教員の間では「本物の人の頭蓋骨だ」と引き継がれてきたもののいつから保管されているかなど詳しい記録は残っていないということです。

      この問題をめぐっては去年、鹿児島県と大分県の県立高校で人の頭蓋骨が見つかり、このうち鹿児島では警察が調べた結果「事件性はない」として、鹿児島市が身元不明で引き取り手のない「行旅死亡人」として埋葬したうえで官報に掲載し、身元の確認につながる情報の提供を呼びかける対応をとりました。

      【【各地で頭蓋骨見つかる】各地の高校で人の頭蓋骨など見つかる 教育委員会が対応 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/12(土) 13:05:02.46 ID:QuTkszfL9
      ※画像はソースで

       「paypayで登録できるクレカ情報売ります」。インターネットの闇サイトにある掲示板で、クレジットカード番号の販売をうたう不審な書き込みが相次いで見つかっていた。

       静岡県三島市のIT企業「ジオロケーション・テクノロジー」は昨年12月、発信元がたどられないネット空間「ダークウェブ」上にある闇の掲示板サイトで書き込みを見つけた。匿名性を売りにした有料で提供されるメールアドレスが問い合わせ先になっていた。

       記者もダークウェブ内にある別…

      残り:196文字/全文:399文字
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      闇サイトに「クレカ情報売ります」 ペイペイ騒動で
      有料記事
      編集委員・須藤龍也
      2019年1月12日12時35分
      https://www.asahi.com/articles/ASM1C733VM1CUTIL05N.html

      【【闇サイト】「クレカ情報売ります」ペイペイ騒動で】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/12(土) 10:49:04.57 ID:rlXb+cbu9
       ロシア外務省は、日本国内からとみられるサイバー攻撃を受けたと発表しました。他の国からの分を合わせると、去年だけで7700万回を超える攻撃があったと主張しています。

       ロシア外務省・ザハロワ報道官:「サイバー攻撃は米国、日本、ウクライナ国内のIPアドレスから行われた」

       ザハロワ報道官は11日、去年1月から9月の期間にロシア外務省のウェブサイトを標的としたサイバー攻撃が日本や欧米などの合わせて14カ国から7700万回以上、行われたと発表しました。1秒間に150ギガバイトを超えるデータが送り付けられ、外務省のウェブサイトが一時的にダウンしたこともあったと訴えています。

      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15862772/
      no title

      【【ロシア外務省】「日本国内からサイバー攻撃受けた」「去年だけで7700万回」】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/12(土) 05:34:06.77 ID:B0lw86Yu9
      ロシアの自由民主党に所属するセルゲイ・イワノフ下院議員は、クリル諸島(北方領土と千島列島)が露サハリン州に属すと規定し、この領域の排除に関する条項を含む法的文書を禁止する法案を下院に提出した。

      法案は、クリル諸島がカムチャツカ半島と北海道の間にある大千島列島と小千島列島から成る諸島であり、「ロシア連邦の構成」に含まれるもので、「サハリン州の一部としてロシア連邦の不分離の部分である」と規定している。

      法案は「クリル諸島は第2次世界大戦の結果、1943年12月1日のカイロ宣言、1945年7月26日のポツダム宣言、1951年9月8日にサンフランシスコ市で署名された日本国との平和条約に基づき、ロシア連邦に属するものである」としている。

      法案は「クリル諸島の領域の排除に関する条項を含む法的文書は批准、公表、制定および適用の対象とならない」よう求めている。

      no title

      https://jp.sputniknews.com/politics/201901105792607/

      【【ロシア】クリル諸島(北方領土と千島列島)引渡し禁止法案、下院に提出 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2019/01/10(木) 15:27:27.20 ID:dMslpFOv9
      深宇宙から飛来する「反復する」電波、科学者らは当惑
      1/10(木) 11:13配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000015-jij_afp-sctch

       【AFP=時事】カナダの天文学者チームが、太陽系がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)外部のはるか遠方から複数回にわたり連続的に放射された謎の電波を検出した。英科学誌ネイチャー(Nature)に9日、2件の研究論文が発表された。

       これらの強力な電波が宇宙のどのような領域に由来し、どのようにして生成されたかは、依然として不明だ。
       このいわゆる反復する「高速電波バースト(FRB)」は、新たに建設された、特定の目的を持つ電波望遠鏡を2018年夏に試運転した際に検知された。試運転では、望遠鏡が持つ本来の性能のほんの一部だけを稼働させたという。
       望遠鏡は「CHIME(カナダ水素密度マッピング実験)」として知られる世界で最も高性能の電波望遠鏡で、アンテナの面積はサッカー場ほどある。本格稼働に入った現在、さらに多くの「謎のパルス電波」を検出できる状態にある。
       今回の研究に参加した5か所の研究機関の科学者50人からなる研究チームの一員で、カナダ・ブリティッシュコロンビア大学(University of British Columbia)博士課程学生のデボラ・グッド(Deborah Good)氏は、「今年の終わりまでに1000個の電波バーストを発見できているかもしれない」と望遠鏡の成果に期待を寄せる。

       FRBのフラッシュはほんの一瞬の現象だが、太陽放射の1万年分に匹敵するエネルギーが放射されることも考えられるという。
       電磁スペクトルの長波長側の電磁波において、このような高エネルギーのうねりを引き起こしているものの正体をめぐっては、今なお激しい議論が続いている。
       FRBは2007年以降に60回以上記録されているが、2012年に米自治領プエルトリコ(Puerto Rico)にあるアレシボ天文台(Arecibo Observatory)で観測された1例でのみ、複数回の再発が確認されていた。

      以下はソース元で

      【【宇宙】深宇宙から飛来する「反復する」電波、科学者らは当惑 英科学誌ネイチャー 】の続きを読む