• by
  • 最速ニュース+:3/2289
        

    画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      トップページ > >

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/15(火) 15:40:22.58 ID:kQChhf/Y9
      NHK速報
      2019/01/15

      【【ゴーン】東京地裁、ゴーン氏の保釈請求認めず 勾留長期化 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/15(火) 02:54:53.02 ID:ityQq/Ng9
      ◆月面基地の可能性模索 中国、今後の観測通じ

      中国国家宇宙局は14日、無人探査機「嫦娥4号」が世界で初めて月の裏側に着陸したことを受け北京で記者会見を開き、今後の観測を通じ、月面の科学研究基地建設の可能性を模索していくと明らかにした。
      月の南極での建設を考えているもようで、各国との協力を歓迎する意向も示した。

      習近平指導部は「宇宙強国」の地位確立を国家目標に掲げている。
      国際貢献をアピールする一方、宇宙関連技術が軍事技術と結び付くため、各国の警戒を招きそうだ。

      会見した呉艶華副局長は、中国のほか米国やロシア、欧州なども3Dプリンターなどの技術を使って月面に科学研究基地の建設が必要かどうか検討していると指摘。
      今後も嫦娥を打ち上げ「各国と共に基地を建設するため事前に月を探索する」と述べた。
      具体的な建設案はないとした。

      年末に嫦娥5号を打ち上げて月面の試料を採取し、地球に帰還するミッションを実施すると発表。
      その後、さらに6~8号を打ち上げ、月の南極で試料採取をしたり、月の地形や物質、空間環境の観測を行ったりするほか、基地建設の可能性を探ると述べた。

      呉氏は5号の打ち上げにより「2020年より前に月を周回、着陸し、帰還するという目標を実現できる」と強調。
      ただ、6~8号の打ち上げや基地建設の時期については言及しなかった。
      20年前後に中国として初めての火星探査を実施することも改めて発表した。

      日本経済新聞 2019/1/14 20:34
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3999196014012019FF8000/

      (参考写真)中国の無人月探査機「嫦娥4号」から分離した探査車「玉兔2号」。中国国家宇宙局が公開した=3日(新華社=共同)
      no title

      【【中国】月面基地建設の可能性「今後の観測通じ模索」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/15(火) 08:10:44.40 ID:Cm42UB5I9
      ◆在日米軍「北、核を15個以上保有」…事実上の核保有国認定か論争に

      在日米軍司令部(USFJ)が北朝鮮を核保有宣言国と規定し、核兵器保有量を15発以上だと明らかにした。
      USFJが昨年末に製作した動画(USFJ Mission video)でだ。

      14日に確認された動画によると、USFJは北朝鮮を中国やロシアとともに東アジアの「3つの核保有宣言国(three declared nuclear states)」に分類している。

      北朝鮮を核保有国と認定したわけではないが、米軍当局が北朝鮮の核兵器保有量を直接言及したという点で、米国が事実上、北朝鮮の核保有を認めたのではないかとの憂慮が出ている。

      マイク・ポンペオ米国務長官が今月11日、米FOX(フォックス)ニュースとのインタビューで「米国の究極的な目標は米国国民の安全」と言及したことと同じ脈絡でないかということだ。

      ポンペオ長官のこのような言及の直後、一部では米国が北朝鮮との交渉で、北朝鮮の非核化ではなく核弾頭運搬手段である大陸間弾道ミサイル(ICBM)の無力化と制裁解除を対等交換をしようとする趣旨なのではないかとして論争が起こっている。

      韓国軍関係者は「軍は敵軍の脅威を最大値で想定して備えるのが一般的」としながら「米軍が北朝鮮の核保有を既成事実化したというよりは、その程度の脅威があるため、これに対する備えが必要だという次元ではないだろうか」と説明した。

      それとともに「在韓米軍も数年前に情報誌を通じて北朝鮮の脅威を核保有国に準ずる水準に定義したことがある」とし「北朝鮮を核保有国と認定したわけではないと承知している」と付け加えた。

      しかし、国務省が北朝鮮との非核化交渉を進めている状況で、米軍がこのような立場を示すことで論争が続くものとみられる。

      (写真)在日米軍司令部(USFJ)が製作し、昨年末公開した動画で、北朝鮮が中国やロシアとともに東アジアの「3つの核保有宣言国(three declared nuclear states)」に規定されている。
      no title


      中央日報日本語版 2019年01月15日07時18分
      https://japanese.joins.com/article/121/249121.html?servcode=500&sectcode=500

      【【北朝鮮情勢】在日米軍「北朝鮮、核を15個以上保有」事実上の核保有国認定か論争に】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/14(月) 22:58:14.35 ID:gCs051RW9
      【大連=原島大介】中国遼寧省大連市の中級人民法院(地裁)は14日、麻薬密輸罪に問われたカナダ人男性被告への差し戻し審で、被告に死刑判決を言い渡した。一審判決は懲役15年だったが、高裁が刑が軽いとして審理を差し戻していた。中国通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)幹部を逮捕したカナダを揺さぶる狙いもあるとみられる。

      続きはソースで

      2019/1/14 22:27
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3999351014012019FF8000/

      【【中国】カナダ人に死刑判決「ファーウェイ事件で圧力か」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/14(月) 09:34:52.13 ID:Ai0bUT3A9
      ロシア外務省のザハロワ情報局長は、14日にモスクワで行われる日ロ外相会談の前に「ロシアにとり現時点で、島(北方領土)の帰属問題には
      何の疑問もない」と断言した。13日放送のロシア国営テレビでの発言をニュースサイト「ガゼータ・ルー」や、政府系の「RT」など複数のロシアメディアが
      一斉に引用した。

       領土問題に関しては、ラブロフ外相が「第2次大戦の結果を認めることが絶対的な第一歩だ」と述べていたが、同局長の発言は外相会談を前に
      さらに強硬な立場を示したもので、旧ソ連時代の頑なな姿勢に逆戻りした感すらある。ガゼータ・ルーは「ロシア外務省が領土帰属問題に終止符を
      打つ」との見出しでニュースを伝えた。

       ザハロワ局長は同じロシア国営テレビに対し、両外相会談後に共同記者会見を開くことを日本側が拒否したとした上で「(様々な情報を流して)
      状況を過熱させる一方、会談の結果を明らかにすることを望んでいない。不可解で矛盾している」と批判した。

       これより先に、北方領土の帰属が「日本に変わることを(ロシア人住民に)理解してもらう」などの安倍晋三首相の発言について、ロシア外務省は
      9日に日本の上月豊久駐ロシア大使を呼び、抗議の意を伝えていた。 

      https://this.kiji.is/457326735668135009?c=39546741839462401

      【【ロシア外務省】「日露間に領土問題なし」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/14(月) 11:48:27.97 ID:gTw5iuVl9
      「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。過去数十年間で、これほど集中したことはありません。きわめて危ない状況で、異常だといえます」

       そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの高橋学教授(災害リスクマネージメント)だ。

       上の画像を見てほしい。マップ内の「南海トラフ」に沿って、和歌山県南部の紀伊水道周辺や、四国と九州の間にある豊後水道、日向灘を中心に、2018年12月に入ってから地震が頻発していることがわかる。

       南海トラフとは、駿河湾(静岡県)から四国の南の海底に続く約700キロメートル、水深約4000メートルの深い溝のこと。そこから続く、ユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界に沿った場所を震源とする地震が相次いでいるのだ。

      「いずれも震源が深く、南海トラフが直接動いたことによる地震。いつ南海地震が発生してもおかしくない状況になっています」(高橋氏)

       一方、頻発する地震について、気象庁はこう見ている。

      「南海トラフ周辺の地震は、10月や11月に比べて増えたとは認識していません。活発化しているとはいえないでしょう」(同庁地震予知情報課)

       だが高橋氏は、2年前からの経緯をふまえ、こう指摘する。

      「2016年ごろからユーラシアプレートが押される地震が増え始め、2018年4月ごろから愛知県、三重県、和歌山県などでの地震がさらに増えました。

       12月になってからいっそう増えた。南海トラフが動き始めているのです。新燃岳や桜島の噴火も、ユーラシアプレートが押されて、マグマが噴き出した噴火とみられています」

       南海トラフは、プレートがぶつかり合う場所でもある。そこを震源域とするマグニチュード8クラスの巨大地震は、100年から200年の周期で起きている。

       ちなみに、昭和東南海地震(1944年)と昭和南海地震(1946年)が発生してから、70年以上が経つ。そしてこれから、南海トラフに加え、その西南に続くプレート境界で起こるであろう大地震を、高橋氏は「スーパー南海地震」と命名した。

      「プレート型地震が起きる3、4年前には、大きな地震が起きる。2016年の熊本地震、同年の鳥取県中部地震、2018年6月の大阪北部地震などは、南海トラフで起こる地震の予兆だと考えられます」(高橋氏、以下同)

       今後30年以内にマグニチュード8から9クラスの南海地震が、70パーセントから80パーセントの確率で発生し、最大32万人の死者が出ると、政府は想定。だが、高橋氏によれば、死者は津波だけで47万人にものぼるという。まさに「西南日本大震災」といえる大災害だ。

       政府は、2018年12月11日の中央防災会議で、南海トラフ地震への対応策をようやくまとめた。南海トラフ一帯の半分の地域で地震が発生した場合、残る地域でも巨大地震が発生する確率が高いため、事前に住民を避難させるというもの。具体策は各自治体に委ねるという。

      「政府には切迫感が感じられません。遅くとも2020年までに南海地震は発生する可能性がきわめて高い。東京五輪や大阪万博が無事に開催できるか、まず対策が必要です」

       国が備えるより早く起きたら……。個人でできる備えは万全にしたい。

      (週刊FLASH 2019年1月22日号)

      1/14(月) 11:44
      SmartFLASH
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010001-flash-peo
      no title

      【【南海トラフ】死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/14(月) 08:37:50.54 ID:Ai0bUT3A9
      バンデミエール=ヴァンデミエール
      2019年1月13日 22時9分
      朝鮮日報

       フランスが、北朝鮮監視の目的で自国の海軍の艦艇を日本に派遣することを決めた。日仏の外相・国防相は11日(現地時間)、フランス東部ブレストの海軍基地で外務・防衛閣僚協議(2プラス2)を行い、フランスの護衛艦「バンデミエール」と海上哨戒機を今年4月に日本の佐世保基地(長崎県)に派遣し、北朝鮮を監視するための海上パトロールに参加することで合意した。

       日本の海上自衛隊は在日米海軍、仏護衛艦バンデミエールと共に、東海(日本海)周辺海域で北朝鮮を監視するための海上パトロールを展開する予定だ。北朝鮮が国連の対北朝鮮制裁をかいくぐって石油や兵器などを密輸するのを海上で遮断するのが狙いだ。

      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15868492/
      平成30年 フランス海軍フリゲート艦 ヴァンデミエール 歓迎式典(参考動画)
      http://m.youtube.com/watch?v=qwOuE5zIyWc



      【【上下朝鮮監視】フランス、日本に北の密輸監視用の艦艇「バンデミエール」を派遣へ】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/14(月) 08:43:51.95 ID:Ai0bUT3A9
      安倍首相、合意なしブレグジットの回避を「世界が期待」
      https://www.bbc.com/japanese/46833336


      両首相は首脳会談で、ブレグジットや貿易のほかに、認知症や心臓疾患の共同研究、ビッグデータや人工知能(AI)の活用拡大、環境に優しい持続可能な成長などを話し合った。さらに、イギリスは英海軍艦HMSモントローズを日本に派遣し、北朝鮮による制裁違反活動を監視することも決めた。

      両国の文化交流の一環として、英ナショナル・ギャラリーがゴッホの「ひまわり」を含む所蔵美術品を日本に送り、大規模な展覧会を開くことも決まった。



      【【対北朝鮮】イギリス、英海軍艦「HMSモントローズ」を日本に派遣へ】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/13(日) 11:05:01.34 ID:TIY59gJl9
      パソナグループが11日発表した2018年6~11月期連結決算は、純利益が前年同期比34%増の6億3100万円だった。転職支援などの人材紹介事業が人手不足の追い風を受けて順調。主力の派遣事業も貿易事務など専門性が高い職種で好調だった。

      福利厚生代行サービスも伸びた。人手不足に悩む中小企業などが社員向け福利厚生サービスを拡充する動きから、子会社のベネフィット・ワンなどの収益が改善した。

      売上高は9%増の1646億円だった。17年8月に買収した子会社が押し上げた。

      19年5月期通期は売上高で前期比10%増の3430億円、純利益で24%増の16億円とする従来予想を据え置いた。

      2019/1/11 20:30
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39925040R10C19A1DTC000/

      【【アベノミクス効果】パソナGの6~11月、純利益34%増「人材サービス好調」】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
      1: 最速ニュース+ 2019/01/13(日) 10:02:06.95 ID:zLoQCHEp9
      https://www.cnn.co.jp/world/35131210.html

      ロシア国防省は12日までに、第2次世界大戦中に旧ソ連の主力戦車として投入された「T34」型戦車の30両が
      東南アジアのラオスからロシア極東部のウラジオストクに到着したと発表した。

      近くモスクワへ移送される予定。同型戦車は1940年に旧ソ連軍に初めて引き渡されていた。
      最近までラオス軍では実戦配備されていた。

      ロシア国防省によると、ラオスからの今回の引き取りはロシア各都市で予定される「戦勝記念パレード」に登場させるのが目的。
      この他、博物館での展示品の一新や「大祖国戦争」に関する映画製作にも使われるとした。

      軍事専門サイト「militaryfactory.com」は、T34中型戦車の一連のモデルほど第2次世界大戦を行方を決めた戦車はないとした。
      2次大戦終結前まで約5万7000両が製造された。製造は冷戦時代にも続き、合計8万両以上となった。数千両が輸出に向けられたという。

      旧ソ連やロシアはその後、新型戦車も開発していたが、T34はロシア国民に強烈な印象を与えた戦車とされている。
      今回、ラオスから取り戻したのもその人気にあやかり、国威発揚を狙ったものとの指摘もある。

      ロシアでは最近、旧ソ連軍兵士とT34を題材にした映画「T34」が公開され、興行成績で新記録を打ち立てていた。

      no title

      【【ロシア】旧ソ連時代の主力「T34」型戦車30輌をラオスから回収「戦勝記念パレード」に登場させ国威発揚を狙う目的】の続きを読む