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      1:最速ニュース+な trick ★ 2018/01/13(土) 18:00:48.36 ID:CAP_USER9
      インテル製品に新たな脆弱性発見、フィンランドのセキュリティー企業 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
      http://www.afpbb.com/articles/-/3158383
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      2018年1月13日 14:18 発信地:パリ/フランス

      【1月13日 AFP】米インテル(Intel)製のハードウエアに企業向けノートパソコンの遠隔操作を可能とする新たな脆弱(ぜいじゃく)性が見つかった。フィンランドのサイバーセキュリティー対策の専門企業Fセキュア(F-Secure)が12日、明らかにした。

       Fセキュアの声明によると、この脆弱性は最近見つかったほぼ全てのパソコンやタブレット、スマートフォンで使われているCPUに関する脆弱性「スペクター(Spectre)」や「メルトダウン(Meltdown)」とは無関係。しかし、「大半の企業向けノートパソコンに一般的に搭載されている」機能、インテル・アクティブ・マネジメント・テクノロジー(AMT)に関するもので、「攻撃者があっという間にユーザーの機器を乗っ取ることが可能」となり、世界中の数百万台のノートパソコンに影響を及ぼす恐れがあると同社は警鐘を鳴らしている。

       攻撃者はまず、当該のノートパソコンに物理的にアクセスする必要がある。しかしいったん攻撃者にAMTを再設定されてしまうと、「(暗号やユーザー管理システムなどの)抜け穴」を設置されたのも同然となり、遠隔操作されてしまう恐れがある。

       この脆弱性の悪用を防ぐことのできるセキュリティー対策は限定される。

       インテルやAMD、ARM製のチップの脆弱性「スペクター」や「メルトダウン」の発見を受けて、アマゾン(Amazon)、グーグル(Google)、マイクロソフト(Microsoft)、モジラ(Mozilla)など大手企業は脆弱性に対処するためのアップデートやパッチの提供に追われている。(c)AFP

      【【PC】IntelのCPUに新たな脆弱性発見 Spectre/Meltdownとは無関係「ビジネスモデルが対象」】の続きを読む

      landscape-1732651_640

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/13(土) 13:01:17.79 ID:CAP_USER9
       日本政府は12日、韓国が慰安婦問題に関する新たな要求を正式提示した場合、2015年末の日韓合意で決着済みだとして即時に拒否する方針を固めた。複数の日本政府筋が明らかにした。菅義偉官房長官は記者会見で、日韓首脳会談の必要性を問われると「現在のところ予定はない」と述べ、早期開催に消極的な考えを示唆した。

       即時拒否は、さらなる謝罪を含む新要求を「全く受け入れられない」と批判した安倍晋三首相の意向を踏まえた対応。首相は合意を「日韓関係の欠くべからざる基盤」と位置付ける。合意で問題解決はできないとした文在寅大統領との立場の隔たりは大きく、両国関係は冷え込みそうだ。

      ソース全文はこちらで
      https://this.kiji.is/324524820648166497 
      【【政府】韓国新要求は即時拒否へ 慰安婦合意受け 安倍首相の意向を踏まえた対応「日韓関係の欠くべからざる基盤」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な (^ェ^) ★ 2018/01/13(土) 11:30:01.76 ID:CAP_USER9
      http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54095

      この10年で約1000万部減

      新聞の凋落が2017年も止まらなかった。日本新聞協会がまとめた2017年10月現在の新聞の発行部数合計(朝夕刊セットは1部と数える)は4212万8189部と、1年前に比べて115万部減少した。

      2007年は5202万8671部だったので、10年で約1000万部減ったことになる。最大の発行部数を誇る読売新聞1紙がまるまる消えた計算になる。

      新聞発行部数のピークは1997年の5376万5000部で、2000年以降は前年を上回ったことがなく、2008年あたりから減少率が大きくなっている。

      まさにつるべ落としの状態で、2017年は2.7%減と、前年の2.2%減よりも減少率が大きくなり、下げ止まる気配はまったく見えない。

      大手新聞社はどうやって発行部数の減少を補おうとしているのか。業界で切り札の1つと目されているのが「電子新聞」だ。形が「紙」から携帯端末やパソコンなどに変わるだけで、「新聞」自体は無くならない、というわけだ。

      確かに欧米諸国の大手メディアはいち早く「電子化」を進めた。「ネットファースト」を掲げて紙の新聞が届くよりも早くネット上の電子版にニュースを掲載することも10年以上前から取り組んでいる。

      2007年というのは初代「アイフォーン」が米国で発売された年。それまでのガラケー(携帯電話)とは格段に情報伝達量が増え、新聞もその力を無視できなくなった。

      日本の新聞発行部数の減少率が2008年以降大きくなったのと、スマートフォーンの普及はもちろん関連性がある。その後のタブレット端末の普及などもあり、新聞の電子化は必然的な流れになった。

      (略)

      デジタル化すれば成り立たない

      一方、日本の場合、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞、産経新聞など大手新聞はほとんどが「全国紙」である。もともと紙の段階で全国津々浦々に自社の新聞を届ける体制を敷いてきた。それだけに、電子化した場合でも、新たな地域の購読者を獲得するという戦略が立ちにくい。

      紙で新聞を読んでいる読者を、電子版に切り替えても、基本的に大きな増収効果は得られない。さらに、「ネットファースト」に踏み切った場合、既存「紙」読者の利益を損なうことにもなるわけだ。

      もうひとつ大きいのが、広告収入だ。紙の新聞は、販売店を通じた購読料収入と紙面に掲載する広告料収入が二本柱で、新聞社によるがほぼ同額の規模になっている。紙の新聞の広告料は1ページの全面広告で定価は1000万円を超す。電子新聞にした場合、そんな高額の電子広告が取れるわけでは、もちろんない。

      紙の新聞が減って電子版に読者が移り、紙の発行部数が減れば、高額の新聞広告料が取れなくなる。新聞社が長年、「押し紙」などで名目上の部数を維持してきた背景には、広告料の値崩れを防ぐ狙いがあった。

      日本の新聞は「電子化」に活路を見出すことは、おそらくできないだろう。最大発行部数を誇る読売新聞が電子化に冷淡な態度を取っているとされるのも、収益面で考えた場合の「紙」の重要性を十分に理解しているからだろう。

      だからといって、「紙」にしがみついていても、じり貧になるのは目に見えている。何せ年間に100万部以上の購読が減っているのだ。

      ジャーナリズムの拠り所はどこに

      もはや伝統的な「新聞」は事業として成り立たないではないか、と新聞業界人の多くが感じ始めている。しかし、日本のジャーナリズムを担ってきた新聞が「消えて」しまってよいのだろうか。

      前出の在米ジャーナリストは、「NPOしかないのでは」と語る。

      アイフォーンの登場した2007年に米国ではもうひとつ誕生したものがある。非営利独立系の報道機関「プロパブリカ」だ。富豪が出資して新聞出身のジャーナリストが報道機関を立ち上げた。2010年にはピューリッツァー賞を受賞し、日本でも話題になった。

      これまで日本の新聞社は多くの人材を育て、優秀なジャーナリストを輩出してきた。大手新聞社の経営が厳しくなるにつれ、そうした人材育成力などが格段に落ちている。

      ジャーナリズムが消えて世の中が良くなるはずはない。そろそろ日本でもNPO型の報道機関が成長し、成功を収めてもいいのではないだろうか。

      【【経済】「新聞崩壊」 10年で約1000万部減 「押し紙」で名目上の部数を維持してきた背景には、広告料の値崩れを防ぐ狙い「新聞の凋落が止まらない」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 水星虫 ★ 2018/01/13(土) 09:24:54.08 ID:CAP_USER9
      水を分解 水素作る触媒開発

      *ソース元にニュース画像あり*

      http://www3.nhk.or.jp/lnews/osaka/2004283571.html
      ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

      太陽の光をあてるだけで、水を完全に分解して水素を作り出すことができる
      特殊な触媒を開発したと大阪大学のグループが発表しました。
      新たなエネルギー源として活用が期待されている水素の可能性を広げる技術として注目されています。

      研究を行ったのは大阪大学産業科学研究所の真嶋哲朗教授らのグループです。
      グループでは植物が光エネルギーを使って水を酸素と水素に分解する仕組みを参考に
      光を吸収しやすい「黒リン」と呼ばれる物質と塗料などに使われる
      化学物質を結合させて粉末状の物質を作りました。

      そして、この粉末を水に入れて光をあてたところ粉末が光触媒として働き、
      水が酸素と水素に分解されることが分かったということです。

      光触媒を使って水を分解する技術はこれまでもありましたが、非常に効率が悪く
      実用化は難しいとされていましたが、今回の光触媒は光を当てるだけで
      水を完全に分解できるということです。

      グループではさらに研究が進めば燃料電池など新たなエネルギー源として期待される水素を
      効率よく製造する技術につながるとしています。

      研究を行った真嶋教授は、
      「水素は二酸化炭素を発生させない究極のエネルギー源で、大量かつ
      安く作り続けることが重要になってくる。その第一歩となる成果だ」
      と話しています。 
      【【H2O】光をあてるだけで水を完全に分解して水素を作り出すことができる特殊な触媒を開発! 光をあてるだけで水を完全に分解「究極のエネルギー源」】の続きを読む

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/13(土) 00:29:53.01 ID:CAP_USER9
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      子どもから大人まで流行し、社会現象にもなったインベーダーゲームが誕生してからことしで40年となるのを記念するイベントが、12日から東京・六本木で開かれています。

      昭和53年に誕生したアーケードゲーム・インベーダーゲームは、5段11列の隊列で迫ってくるインベーダーからの攻撃をかわしながら迎撃するゲームで、社会現象にもなるほど流行しました。

      東京・六本木の会場では、当時の開発者が手描きしたキャラクターのデザイン画が展示され、開発の舞台裏を知ることができます。また、「ナゴヤ撃ち」と呼ばれる裏技が、インターネットがない時代に口コミで広がったことなど、社会現象になった背景も紹介されています。

      会場では、若い世代にもインベーダーゲームの魅力を知ってもらおうと、ボルダリングとプロジェクションマッピングを組み合わせて、壁に現れたインベーダーを手や足を使ってたたいて撃退する体験型のアトラクションも楽しむことができます。

      さらに、縦7メートル、横15メートルの巨大な窓にプロジェクションマッピングで投影された映像を見ながら、10人がかりでインベーダーを倒すゲームも体験できます。

      会場を訪れた35歳の男性は「子どもの時に裏技の『ナゴヤ撃ち』に憧れて一生懸命、練習したのを覚えています。ゲームといえば、インベーダーゲームで、今やってもおもしろくて魅力的です」と話していました。

      開発した「タイトー」の児玉晃一取締役は「インベーダーゲームのキャラクターは多くの人に愛され続けています。若い世代の方にも楽しんでもらえるようなインベーダーゲームをこれからも提供していきたいです」と話していました。

      ソース全文はこちらで
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180112/k10011287131000.html

      【【昭和】インベーダーゲーム誕生から40年 東京で記念イベント 35歳男性「子どもの時、ナゴヤ打ちに憧れて一生懸命練習しました」】の続きを読む

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/12(金) 17:47:14.19 ID:CAP_USER9
       猛烈な雪が降り続く中、約430人の乗客が列車内で一夜を明かした。JR信越線が大雪で立ち往生したトラブル。4両編成のため座席が足りず、多くの乗客が立って運転再開を待った。乗客や家族からはJRに対する怒りも聞かれた。

       立ち往生した新潟県三条市の現場周辺は、街灯もない水田地帯。真っ暗闇に列車の明かりだけがともり、JRの社員はその明かりを頼りに除雪作業をした。三条市消防本部が設置している計測器では、11日午後7時の積雪は77センチだった。

       車内には、帰宅途中の中学生や高校生がたくさんいた。友人3人と一緒だった小栗拓斗さん(16)は「席を交代で譲り合って、なんとかしのいだ」。車内ではドアにもたれて眠る人、外をぼうぜんと見つめる人、JR職員が配った段ボールを床に敷いて座る人もいた。見附市の木場愛里さん(13)と斉木心さん(13)は「自分たちは座れたが、ずっと立っている人もいて、つらそうだった」。週末に大学入試センター試験があり、参考書を読み込む受験生も多くいた。

       車内では復旧の見通しが全く知らされず、乗客は不安な時間を過ごした。会社員の宮島唯さん(21)は「情報がなく、JRの人は除雪中としか言ってくれなかった。みんなスマホでニュースを見ていた」。携帯電話の電池が切れ、家族と連絡が取れなくなってしまう人も続出した。

       現場に近い帯織駅には、迎えの家族らが集まり、12日午前4時半ごろには車が31台止まっていた。

       午後7時半から中学1年の娘を待っていた大塚尚子さん(44)は「JRから情報が何もなくて、どうしたらいいのか全く分からない。その場で降ろすとか、除雪の応援をもっと早く呼ぶとか、最善の策があったのではないか」。

       車内は暖房が利き、トイレもあ… 残り:617文字/全文:1333文字

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      ソース全文はこちらで
      https://www.asahi.com/articles/ASL1D31X3L1DUTIL007.html?iref=comtop_8_01 
      【【JR信越線430人閉じ込め】「なんとか、しのいだ」「ずっと立ってる人もいた」「情報がなかった」 信越線の乗客、JRへの怒りも】の続きを読む

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/12(金) 18:26:26.96 ID:CAP_USER9
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      NHK

      ソース後で入れます
      【【速報】尖閣諸島沖の接続水域に入った潜水艦 政府は中国海軍所属と確認 抗議へ「浮上して中国国旗を掲げた」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/12(金) 17:38:10.21 ID:CAP_USER9
       菅義偉官房長官は12日の記者会見で、慰安婦問題の日韓合意に基づき日本政府が拠出した10億円の扱いをめぐり、韓国の文在寅大統領が日本側と協議する意向を示したことに関し、「全く受け入れることはできない」と述べ、拒否する姿勢を示した。菅氏は「日韓で慰安婦問題は最終的で不可逆的な解決を確認している」と重ねて強調した。

      ソース全文はこちらで
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011200947&g=pol 
      【【日韓合意問題】 慰安婦拠出金協議を拒否=菅官房長官「スガチャンナイスの声も」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/12(金) 11:41:12.65 ID:CAP_USER9
      【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は11日、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長と「恐らく非常に良い関係を築いている」と述べた。米紙ウォールストリート・ジャーナル(Wall Street Journal)とのインタビューで語った。ただ、2人が会話を交わしたかどうかは明らかにしなかった。

      トランプ大統領は同紙に対し「私は恐らく金正恩氏と非常に良い関係を築いている」と述べた上で、「私は人々と関係を築いている。みんなが驚くと思う」と強調した。

      しかし、金氏と会話を交わしたかどうかについて質問されると「それについてはコメントしたくない。会話を交わしたとか交わしていないとかを言っているのではなく、ただコメントをしたくない」と答えた。

      【【米国】トランプ大統領 北朝鮮・金正恩氏とは「非常に良い関係」-米紙インタビュー「二人が会話をしたかは明らかになっていない」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な サーバル ★ 2018/01/12(金) 13:10:07.10 ID:CAP_USER9
       Intelは米国時間1月9日、同社のCPUにパッチを適用した後の性能低下は、最新のチップで最大6%だと述べた。ただし一部の旧型チップでは、さらに大きく性能が低下する恐れがあるという。パッチは、「Spectre」と「Meltdown」の脆弱性に対応するものだ。

       Intelはプレスリリースで、「当社の最新のPCベンチマーク結果に基づき、平均的なコンピュータユーザーに対するパフォーマンスの影響は深刻ではないはずだと引き続き考えている」と述べた。

       Intelのデータによると、旧型チップの場合は最大で8%性能が低下する可能性があるという。「応答性」に対する影響はさらに大きい。同社の最新チップで応答性は12%低下し、旧型チップの1つ(「Windows 10」で動作する「Core i7 6700K」プロセッサ)では、応答性が21%低下した。

       Intelがチップ性能のベンチマーク評価に使用したツールの開発元であるBapcoによると、応答性は、アプリケーションの起動、複数タブでのインターネット閲覧、ファイルのコピーや暗号化などの処理速度の測定基準だという。

       Intelは、パフォーマンスの低下は、デバイスが特定のタスクを実行している場合のみ生じ、コンピュータを通常利用に影響はないと述べていた。パッチを適用したチップに対するテストによって、その主張が正しかったことを示した形だ。9日のプレスリリースで、「つまり、ホームPCおよびビジネスPCの標準的なユーザーが、メールを読んだり、ドキュメントを作成したり、デジタル写真にアクセスしたりといった一般的なタスクを実行する場合には、深刻な性能低下は見られないはずだ」と述べている。

      この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
      https://m.japan.cnet.com/amp/story/35113055/ 
      【【Meltdown】Intel、旧型チップの性能低下の具体例発表 「今のところ遅くなったという声は少ないがこれから更なるパッチでどうなるか?」】の続きを読む

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