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      1:最速ニュース+な マカダミア ★ 2018/01/15(月) 11:31:44.18 ID:CAP_USER9
      1月15日 10時43分

      政府は、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船3隻が日本の領海に侵入したとして、きょう午前10時13分、総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」を「官邸対策室」に切り替えて、情報収集と警戒監視にあたっています。


      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180115/k10011289321000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

      【【社会】中国海警局船3隻が日本領海に侵入 政府が官邸対策室 [1/15]「領海侵犯」】の続きを読む

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/15(月) 10:38:43.23 ID:CAP_USER9
                         キンカン生産量が日本一の宮崎県で15日、県産ブランドの完熟キンカン「たまたま」の出荷が始まった。温室で栽培し、形の良い実を厳選。加工用と比べ甘みが強く、生で皮ごと食べられるのが特徴で、2月に出荷のピークを迎える見通し。 
      宮崎中央卸売市場(宮崎市)で午前7時に始まった初競りでは大きな掛け声が響き合い、箱詰めされた色付きの良いキンカンが次々と競り落とされた。1キロ当たり最高で2万円の高値が付いた。 

       JA宮崎経済連(宮崎市)によると、例年よりも冷え込みが厳しいが、順調に育ち大ぶりで濃厚な甘い味わいという。

      ソース全文はこちらで
      https://this.kiji.is/325443630493992033

      【【宮崎】完熟キンカン 「たまたま」出荷始まる「生で皮ごと食べられる」】の続きを読む

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/15(月) 08:33:52.93 ID:CAP_USER9
      フィンランド航空のイベントに参加するムーミン。「フィンランドの作品」として認知されているが「フィンランドが舞台」かどうかははっきりしない=平成15年6月、関西空港
      http://www.sankei.com/images/news/180114/lif1801140045-p1.jpg
      http://www.sankei.com/images/news/180114/lif1801140045-p2.jpg

      大学入試センター試験で「ムーミン」の舞台についてフィンランドを正答とする問題が出題されたことについて、ネット上では「ムーミンの舞台はムーミン谷という架空の場所。そこがフィンランドという説明は作品にないはず」として、出題ミスを指摘する書き込みが相次いでいる。

       ムーミンが取り上げられたのは、センター試験1日目の13日の地理Bの問題。スウェーデンのアニメ「ニルスのふしぎな旅」とスウェーデン語の組み合わせが示され、「ノルウェーとフィンランドを舞台にしたアニメ」としてムーミンと「小さなバイキングビッケ」のどちらがノルウェーでどちらがフィンランドかを選ぶよう求めた。

       ムーミンは、スウェーデン系フィンランド人の作家、トーベ・ヤンソン(1914~2001年)によってスウェーデン語で書かれた。「フィンランドの作品」として認知されているが、「フィンランドが舞台」かどうかは不明だ。

       スウェーデン大使館のフェイスブックには「ムーミン谷のモデルになったのは、ヤンソン一家が夏の日々を過ごしたスウェーデン群島にあるブリード島です」との記述もある。

       ツイッターでは「ムーミンの舞台はフィンランドじゃなくてムーミン谷」「ムーミン谷はムーミン谷であって、作者の出身地と同じということはどこにも確証がなく。センター試験レベルでも、未だに作品と作者を同一軸で見る、テクストの外側の作家作品論がまかり通っている、それこそが問題だわ」「全員正解とすべきだ」などのつぶやきがされている。

       一方、ムーミン公式サイトのツイッターは「ムーミンの舞台はフィンランドかノルウェーか…という問題がセンター試験で出てお怒りのみなさんも多いようで…。まだまだ知られてないんだな、と反省」などと反応したものの、ムーミン谷がどこの国かについては明言を避けている。

       ムーミンをめぐる問題の配点は100点満点中の3点。大学入試センターの対応が注目される。


      http://www.sankei.com/life/news/180114/lif1801140045-n1.html 
      【【センター試験】「ムーミンの舞台はフィンランドではなくムーミン谷」「フィンランドの作品だが・・・」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/01/14(日) 20:59:33.60 ID:CAP_USER9
      https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35113102.html

      2018.01.13 Sat posted at 15:19 JST
      ニューヨーク(CNNMoney) 米フロリダ州の宝くじ運営当局は12日、高額宝くじ「メガミリオン」で4億5000万ドル(約500億円)の当選金を当てた20歳の男性が名乗り出たと発表した。

      当選したのは同州タンパ郊外在住のシェーン・ミスラーさんで、5日に当選を引き当てた。

      当選を難しくするルール改正がこのほど実施されたこともあり、メガミリオンの賞金は高額に膨れあがっていた。ミスラーさんが今回当選する前に23回の抽選が実施されたが、1等は出ていなかった。

      ミスラーさんは写真撮影やインタビューには応じなかったものの、宝くじ当局が公表した声明の中で当選金に関する計画を示唆。「自分はまだ20歳だが、これを使って色んな情熱を追求し、家族を助け、人類のために何か良いことをしたい」と述べた。

      声明によれば、ミスラーさんは幸運を手にする予感を感じており、1等を引き当てたと気付いた時もそれほど驚かなかった。まず兄弟に当選のことを知らせ、兄弟が翌朝コーヒーを飲みながら父親にも伝えたという。

      当選金4億5000万ドルはメガミリオン史上4番目、米国史上11番目の額。額面通りの金額を受け取るには30年間の年金方式を選ぶ必要があるが、他の多くの当選者と同様、ミスラーさんは一括で賞金を受け取ることを選択。受取額は2億8187万4999ドルとなる。

      ファイナンシャルアドバイザーは通常、一括での受け取りを推奨する。当選金を賢く投資すれば、30年間で年金方式での受取額よりも大金を手にする可能性がある。

      【【アメリカ】20歳男性、宝くじ「メガミリオン」で500億円当てる「ファイナンシャルアドバイザーが・・・」】の続きを読む

      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/01/14(日) 14:54:52.80 ID:CAP_USER9
      東京都立井の頭公園(武蔵野市、三鷹市)の井の頭池で、水を抜いて水質浄化し、外来生物を駆除する「かいぼり」が行われている。13日は水位が膝下まで下がった池で、市民ボランティア約100人が魚や亀を捕獲。駆除する外来種と保全する在来種に選別した。

      かいぼりは都や両市などが実施し、今回は2013年度と15年度に続き3回目。過去2回と比べて、外来種が減って在来種が増えた傾向がみられたという。自転車などの粗大ゴミも大幅に減り、公園利用者の意識が向上したようだ。

       井の頭池は四つに区分され、このうち「お茶の水池」で魚を捕獲。気温5度に満たない寒空の下、参加者は胴長や長靴を着用して池へ入り、泥だらけになって魚を網ですくった。外来種はブルーギルなど、在来種はナマズやスッポンがみられた。

       都西部公園緑地事務所によると、この日捕獲した外来種は魚類4種160匹、エビ亀類など4種148匹。在来種は魚類5種298匹、エビ亀類など5種1372匹。総数で在来種が大きく上回った。

       井の頭公園で10年以上の調査経験がある市民グループ「井の頭かんさつ会」の田中利秋代表(65)は「在来種が増えたと実感している。投棄された自転車はなく、マナーは向上している」と話した。

       14日も引き続きボランティアが捕獲する。1月下旬から3月初旬まで、池の底を天日干しして環境を改善した後、在来種を戻す計画だ。 

      水を抜いて浅くなった池で魚を捕まえるボランティアの人たち
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      かいぼりで捕れたスッポンに歓声を上げる人たち
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      毎日新聞 2018年1月14日 12時00分(最終更新 1月14日 14時17分)
      https://mainichi.jp/articles/20180114/k00/00e/040/160000c 
      【【かいぼり】井の頭池 池の水を抜いたらスッポンが… 在来種増える「池の水全部抜く」】の続きを読む

      1:最速ニュース+な たんぽぽ ★ 2018/01/13(土) 23:38:09.46 ID:CAP_USER9
      13日午後6時前、関東から四国にかけての広い範囲で、上空を流れ落ちる「火の玉」のような光を見たという目撃情報が相次ぎました。専門家は、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃え尽きる際に光る「火球」ではないかと話しています。

      13日午後5時53分ごろ、神奈川県藤沢市や静岡県御前崎市に設置されたNHKのカメラに上空を流れ落ちる「火の球」のような光が捉えられました。いずれの映像でも南の上空に赤い光を放ちながら現れ、1秒後には膨張するように緑色に強く光り3秒ほどで消えました。

      ツイッター上でも、大阪府や香川県など広い範囲から、「火の玉のようなものを見た」などという書き込みとともに光が上空を流れる映像が複数、投稿されました。

      国立天文台の山岡均准教授によりますと、小惑星などのかけらが大気圏に突入して燃えるつきる際に光る「火球」と見られるということです。山岡准教授は「火球は大気との摩擦で分裂すると表面積が増え、明るく光る時がある。日本の南の海上の方向に落下し海にたどり着く前に燃え尽きたのではないか」と話しています。

      (以下略、続きはソースでご確認下さい)
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011288421000.html

      【【社会】日本各地で「火球」か 目撃相次ぐ「あの国の落下物か?」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2018/01/14(日) 11:31:59.33 ID:CAP_USER9
      暮らしに「ゆとりなくなってきた」 日銀調査で回答増加

      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011287821000.html

      日銀が個人を対象に暮らし向きなどについて聞いたところ、「ゆとりがなくなってきた」という回答が増え、賃金が伸び悩む中、物価が上昇していることで多くの人が景気回復を実感できない現状がうかがえます。
      日銀は全国の個人を対象に、3か月ごとに景気の実感や暮らし向きを聞いています。今回は去年11月から先月上旬までに2200人余りから回答を得ました。

      それによりますと、足もとの景気が1年前と比べて「良くなった」と答えた割合から「悪くなった」と答えた割合を引いた値は、マイナス11.9ポイントとなりました。

      「景気が悪くなった」と答えた人のほうが引き続き多くなっていますが、マイナス幅は前回の調査より1.6ポイント縮小し、景気の受け止めは改善しました。

      一方、暮らし向きに「ゆとりが出てきた」と答えた割合から「ゆとりがなくなってきた」と答えた割合を引いた値は、マイナス33.7ポイントとなり、前回の調査より1.8ポイント悪化しました。

      景気の受け止めが改善したにもかかわらず、暮らし向きが悪化したことについて、日銀は「賃金が伸び悩む中、エネルギー価格の上昇などで物価がゆるやかに上がっていることが影響している」と見ていて、ことしの春闘で賃上げの動きがどこまで広がるかを注視したいとしています。 
      【【日銀調査】暮らしに「ゆとりなくなってきた」 日銀調査で回答増加 「景気回復を実感できない」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な シャチ ★ 2018/01/14(日) 09:55:58.89 ID:CAP_USER9
       東北の雪国で今冬、1人暮らしのお年寄りたちを支えるユニークな取り組みが始まった。地域の中で支え合う輪が広がっている。

       ◇ボランティアポイント制度

       若い世代を中心に高齢者宅の雪下ろしや雪かきなどのボランティア活動に参加してもらおうと、
      青森市が今冬に始めた「市ボランティアポイント制度」は、たまったポイントを商品券やバスカードに交換できる仕組みだ。
      登録者は2000人近くに及んでいる。

       少子高齢化などで地域の支え手が減る中、住民の助け合いの輪を広げようと導入を決めた。
      満18歳以上(高校生は除く)が対象で、支援のニーズと市民の活動意欲をマッチングさせる。
      活動の内容は、高齢者支援▽介護予防▽雪対策支援--の3分野計12種類で、1人暮らしの高齢者宅の除雪や、
      積雪が1メートルを超えた時の屋根の雪下ろし、通学路を確保するための除雪などがある。

       ボランティア希望者は、青森市ボランティアセンターで登録し、1時間の活動で1ポイントがたまる。
      1日2ポイントが上限だが、1ポイント=100円換算で1年間に最大5000円相当(50ポイント)の
      商品券か市営バスカードと交換できる。ポイントは専用の手帳に記録される。
       

      ソース全文はこちらで
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000078-mai-soci 
      【【青森】高齢者宅の雪下ろしボランティア ポイントが溜まります 1時間1ポイント(100円相当)「登録者は2000人ほど」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な (^ェ^) ★ 2018/01/14(日) 08:01:58.70 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000064-san-cn

       尖閣諸島周辺の接続水域を潜没航行した潜水艦が、海面浮上時に中国国旗を掲げたのは、日本を軍事的に威圧し、その実効支配を崩す強固な意志を誇示するためだ。中国が対日外交で示しつつある融和姿勢とは無関係に、尖閣奪取に向けて虎視眈々(たんたん)と軍事上の優位確立を狙っていることが裏付けられた。

       中国国防省などは同国艦艇の接続水域航行について「海上自衛隊の艦艇2隻を追跡、監視した」と主張し日本側の行動がきっかけだったと強弁。だが中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報(英語版)は12日付で、中国が尖閣諸島問題で「突破口」を求めていたとする匿名軍事専門家の分析を紹介した。

       党幹部養成機関が発行する「学習時報」も昨年、習近平指導部が巡視船航行の常態化などによって「日本による長年の『実効支配』を一挙に打破した」と主張していた。

       ただ「実効支配は現在も日本が依然として優勢」(環球時報)と中国側は認識しており、今後は巡視船に加えて軍事力を利用した“攻勢”を本格化させる恐れもある。

       中国海軍をめぐっては昨年1月、インド洋上で米海軍の対潜哨戒機の追跡を受けた潜水艦が中国国旗を掲げた例もある。中国の軍事筋は産経新聞に対し、こうした潜水艦の行動について「その場で敵対的な軍事行動を起こす意図がないことを示すと同時に、政治的シグナルを発したり軍事的威圧を与えたりする狙いがある」と指摘。「今回はインド洋での行動と比べて、より軍事的な示威の意味合いが強い」としている。
      【【軍事】中国、尖閣奪取へ突破口求める 日本を軍事的に威圧 今後は“攻勢”を本格化させる恐れも「中国逆ギレ」】の続きを読む

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