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      1: 最速ニュース+ 2019/01/17(木) 09:36:41.70 ID:nlM6E9BQ9
      ◆ 台所の監視カメラが捉えた人影を「亡き息子の霊」と信じる母親(米)

      防犯のために設置されていた自宅内CCTV(監視カメラ)のセンサーが侵入者を察知したが、そこには誰の姿もなかった。

      米ジョージア州のある民家で起こった不思議な出来事を『The Sun』『Mirror』などが伝えている。

      ジョージア州アトランタに住む2児の母ジェニファー・ホッジさん(57歳)は1月5日、娘のローレンさん(21歳)とともに奇妙な体験をした。

      同日午後11時51分に、自宅の台所付近に設置されてあったCCTVのセンサーが反応し、ジェニファーさんのスマホが通知を受け取った。

      ちょうどその時、ジェニファーさんはローレンさんと寝室でテレビを見ており、居眠りをしかけていた。

      ローレンさんが母のスマホを確認すると、「玄関に侵入者あり」というメッセージとともに映像には白のパジャマ姿で髭を生やしたような男性が映り込んでいた。

      カメラが捉えた不審者は透明で、映像を見たローレンさんは「ママ、台所に誰かいるわ。ママ…これ、ロビーよ!!」とジェニファーさんに伝えた。

      ロビーさんは2016年11月29日に他界したジェニファーさんの息子だった。

      ジェニファーさんとローレンさんは恐怖を感じながらも台所に向かい、真実と対峙しようと試みた。

      しかし台所には誰の姿もなく、強盗に入られた形跡もなかった。

      それ以降、一家に変わったことは起こっていないそうだが、ジェニファーさんはこの時の出来事を次のように話している。

      「今でもショックです。CCTVのセンサーは人の気配や音を察知するのですが、台所には誰もいませんでした。正直、何を信じたらいいのかわからないのですが、あれは亡き息子で、きっと私に天国で穏やかにしていると伝えに来てくれたのかもしれません。それにしても本当に奇妙ですけど」

      ジェニファーさんは過去にこのような経験を一度もしたことがなく、幽霊も見たことがない。

      しかしロビーさんが幽霊となって現れたと信じることで、自分も穏やかな気持ちになれると言う。

      続きはソースで

      画像は『The Sun 2019年1月15日付「CHILLING MYSTERY Grieving mum spots ‘dead son’s ghost’ on kitchen CCTV after ‘transparent’ figure triggers camera sensor」』のスクリーンショット
      no title


      Techinsigh 2019年1月16日 18時10分
      http://news.livedoor.com/article/detail/15881506/

      【【アメリカ】台所の監視カメラが捉えた人影を「亡き息子の霊」と信じる母親 (写真あり) 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/17(木) 03:00:10.86 ID:kZ0taSFY9
      http://www.afpbb.com/articles/-/3206713?act=all

      日ロは「パートナーには程遠い」、ラブロフ外相が発言
      2019年1月16日 21:37 
      発信地:モスクワ/ロシア [ ロシア ロシア・CIS ]

      【1月16日 AFP】ロシアのセルゲイ・ラブロフ(Sergei Lavrov)外相は16日、首都モスクワで行った年次定例記者会見で、日本との北方領土をめぐる対立の解消を目指して改めて尽力していくとする一方で、両国は今なお「パートナーには程遠い」関係にあるという見方を示した。

       ラブロフ外相は今週、河野太郎(Taro Kono)外相と会談し、平和条約交渉を継続していくためには、北方領土を含む千島列島へのロシアの主権を日本政府が認める必要があると述べていた。

       ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領と安倍晋三(Shinzo Abe)首相は昨年、第2次世界大戦(World War II)中の敵対関係をついに正式に終結させる平和条約の締結に向け、交渉を加速させることで合意。両首脳は来週モスクワで会談し、北方四島について協議することになっている。

       これに先立つ今回の会見でラブロフ外相は対立姿勢をにじませ、「両国は国際関係におけるパートナーという状態からは依然程遠いだけでなく、関係改善に向けた建設的な道も見いだせずにいる」という認識を示し、「なぜ日本は、第2次世界大戦の結果を全面的に受け入られない世界で唯一の国なのか」と指摘した。

       さらに、大戦結果の受け入れは最後通告ではないとしながらも、「現代の国際システムでは避けられない部分」だと述べた。(c)AFP

      【【ロシア】日ロは「パートナーには程遠い」ラブロフ外相が発言】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/17(木) 04:24:04.54 ID:KcCouHqK9
      https://twitter.com/breakingnews/status/1085617877221343233?s=21

      British PM May wins confidence vote 325-306, leaving her in power but without an approved Brexit plan

      2019/01/17 4:20
      https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

      【【英国】メイ首相、再び不信任採決に勝つ 反対325:賛成306 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/17(木) 09:24:55.48 ID:OB4K3hTZ9
      のちほど

      【【速報】口永良部島が噴火「2019年1月17日午前9時19分ごろ」】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/16(水) 11:45:36.16 ID:8YZ3c8Kq9
      【ロンドン時事】英議会下院(定数650)は15日夜(日本時間16日未明)、欧州連合(EU)離脱合意案の採決を行い、英領北アイルランド問題をめぐる不満を背景に、反対多数で否決した。

      投票結果は賛成202、反対432と大差がついた。EU離脱を最重要課題とするメイ政権にとって「屈辱的な敗北」(英メディア)で、メイ首相は2016年7月の就任以降、最大の試練に立たされた。

      合意案の批准には議会承認が不可欠。3月末の離脱期限まで70日余と残り時間が少なくなる中、英国が社会・経済に混乱をもたらす「合意なき離脱」へ向かう可能性も出てきた。

      首相は否決を受け「下院の支持確保に何が必要かを見極める」と述べ、辞任する考えがないことを明確にした。今後の方針は21日までにまとめるという。

      ただ、離脱派と残留派の不和が続く現状では、どんなプランの議会通過も容易でない。離脱の行方は混沌(こんとん)としている。 

      1/16(水) 11:27
      時事通信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000006-jij-eurp
      no title

      【【英国】EU離脱案、202対432の大差で否決 離脱の行方は混沌と】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/16(水) 01:36:40.46 ID:bamsHyvw9
      https://www.cnn.co.jp/world/35131259.html

      オーストラリア全土で猛烈な熱波、気温40度超 全豪オープンも猛暑
      2019.01.15 Tue posted at 11:51 JST

      (CNN) オーストラリアで14日、平年を最高で12度も上回る猛烈な熱波が全土を覆った。熱波の到来はこの1カ月で2度目となる。

      先の週末にかけての気温は40度を超え、今週いっぱいは猛暑が続く見通し。長引く熱波の影響は、オーストラリアの全ての州と準州に及ぶと予想されている。

      オーストラリアでは12月のクリスマス直後も、猛暑を原因とする火災に対して少なくとも3州で厳重な警戒が呼びかけられ、全土で干ばつが悪化していた。 

      北西部の町マーブルバーでは22日連続で気温が40度を上回り、一時はほぼ50度に達した。

      野生生物にも被害が広がっている。南東部のマレーダーリング盆地では、100万匹を超す魚の死骸が打ち上げられた。

      シドニーなどニューサウスウェールズ州の各地では、向こう数日にわたって熱波が続くと予想されている。気象庁の予報によると、18日までには暑さは和らぐ見通し。

      隣のビクトリア州メルボルンでは、30度を超す猛暑の中で、テニスの全豪オープンが開幕した。
      全豪オープンは2年連続で猛暑に見舞われている。2018年の大会でも、暑さのために選手が倒れたり苦情が続出したりしていた。

      オーストラリアはここ数年で軒並み気温が上昇している。気象庁の10日の発表によると、2018年は同国の観測史上、3番目の暑さを記録し、降雨量は平年を11%下回った。

      【【猛暑】オーストラリア全土で猛烈な熱波、気温40度超 全豪オープンも猛暑 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/15(火) 16:28:15.92 ID:FrzhW87g9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190115/k10011778451000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

      月面で綿花の発芽に成功 探査機の実験で 中国メディア
      2019年1月15日 16時08分

      月の裏側で探査を行っている中国の月面探査機「嫦娥4号」で植物の生育実験が行われ、中国メディアは、月で初めて綿花の種を発芽させるのに成功した、と伝えました。

      中国の無人の月面探査機「嫦娥4号」は今月3日世界で初めて月の裏側に着陸し、搭載していた探査車の「玉兎2号」を月面に降ろして地質の構造や資源の有無などを調査しています。

      また探査機の中では地球から持ち込んだ植物の種の生育実験が行われ、国営の中国中央テレビは15日、月で初めて綿花の種を発芽させるのに成功したと伝えました。

      月は昼と夜の寒暖の差が激しく植物が育つのが難しいため、実験は温度を一定に保つ特殊な容器の中で行われ、中国中央テレビの画像には綿花の種から緑色の芽が出ているのが写っています。

      またこの容器の中にはカイコの卵やじゃがいもの種も入っていて、ふ化したカイコが排出した二酸化炭素で植物が光合成を行う「小さな生態系」を作る実験も行われているということです。

      月の探査をめぐっては、おととしアメリカのトランプ大統領が月を周回する軌道上に宇宙開発の拠点となる施設を新たに作るよう指示するなど、再び重要性が高まっていて、中国とアメリカの開発競争が激しくなっています。

      【【中国】月面で綿花の発芽に成功 探査機の実験で 中国メディア 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/15(火) 20:40:18.08 ID:qAwA6mwk9
      海洋研究開発機構は15日、探査船「ちきゅう」による紀伊半島沖の南海トラフ掘削が昨年11月の開始以来、途中で掘り直すことを繰り返したものの、計画の半分程度進んだことを明らかにした。3月中旬までに巨大地震を引き起こすプレート境界断層に初めて到達し、岩石を採取することを目指している。

      同機構の倉本真一・地球深部探査センター長は「トラブルで到達できないことも十分あり得るが、近づいていると思う」と話した。断層の様子が詳しく分かれば、次の巨大地震の発生時期を予測する精度が上がると期待される。
       
      掘削場所は和歌山県新宮市沖75キロ、水深1939メートルの海底。海側プレートが陸側プレートの下に沈み込む境界断層は、海底下約5200メートルにある。
       
      今回の掘削では、海底下3000メートル前後で穴が崩れて真っすぐ堀り進められなくなり、いったん手前に戻るなどしてから角度を変えて掘り直すことを繰り返した。現在掘削中の穴では、海底下約2910メートルまで進んだ。

      (2019/01/15-19:27)
      時事ドットコム
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2019011501131&g=soc



      【地球深部探査船「ちきゅう」の南海トラフ掘削、震源断層まであと半分 2910メートルまで進む 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/16(水) 01:56:47.28 ID:eV9Qn3ha9
      ロシア、日本に直接投資の拡大を要求 LNGプロジェクトなどへ
      毎日新聞2019年1月15日 19時03分(最終更新 1月15日 19時06分)
      https://mainichi.jp/articles/20190115/k00/00m/030/162000c

       【モスクワ大前仁】ロシアは14日の日露外相会談で歴史認識や安全保障の問題で懸念を表明しただけではなく、平和条約の締結に先立ち、日本からの投資拡大や北方領土における共同経済活動の実現などを呼びかけた。

       ラブロフ露外相は会談後の記者会見で、多岐にわたる経済問題にも言及した。「投資に関しては現状よりも多くがなせるはずだ」と述べ、日本からの直接投資の拡大を要求。露外交筋によると、案件の一つとして北部ヤマル半島近くで開発中の液化天然ガス(LNG)プロジェクト「北極2」で日本の早期参加や投資決定を望んでいるという。
       ラブロフ氏は北方領土での共同経済活動についても「小さな規模にとどまっている」と不満を表明。これまで海面養殖など5分野での事業を検討してきたが、今回の会談ではより広範な分野で協力を模索していくことで一致した。
       ロシア国内では安倍政権が対露関係の拡大に乗り出したことについて一定の評価がなされている。安倍晋三首相が2021年9月に任期切れを迎えることから、後継政権が対露政策を後戻りさせる事態を懸念する見方も浮上。経済協力を深めることで、日本の対露関与を続けさせる狙いがあるとみられる。

      【【ロシア】日本に直接投資の拡大を要求 LNGプロジェクトなどへ】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/15(火) 13:04:55.64 ID:Cm42UB5I9
      ◆ 韓国の反日攻勢の背後に北朝鮮? 疑われる北の「第五列」の活動

      ■ 偶然の一致なのか

      韓国から反日的な言動が次々と繰り出されてくるのは偶然の一致なのだろうか。

      このところの日韓関係の問題を列挙すると
      ● 旭日旗掲揚問題で海自艦派遣見送り(18/10/07)
      ● いわゆる元徴用工問題で韓国最高裁が新日鉄住金に賠償命令(18/10/30)
      ● 慰安婦合意で設立された「和解と癒し財団」の解散を韓国政府が発表(18/11/21)
      ● 韓国軍が竹島防衛の訓練実施 (18/12.13)
      ● 韓国軍艦が自衛隊機に対して照準レーダーを照射(18/12/20)
      ● 元徴用工問題で新日鉄住金の資産差し押さえ命令(19/01/08)

      わずか3ヶ月間に他の国なら国交に支障が出るような事件が相次いでいる。

      続きはソースで

      (執筆:ジャーナリスト 木村太郎)

      FNN PRIME 2019/1/15(火) 11:40
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010000-fnnprimev-int
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010000-fnnprimev-int&p=2

      【【ニュース解説】韓国の反日攻勢の背後に“統一朝鮮”…疑われる北朝鮮の「第五列(敵方に内通する分子)」活動 】の続きを読む