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      1:
      朝鮮民主主義人民共和国の核・ミサイル開発を阻止するため、米国では同国を攻撃する計画が練られている。
      英紙「デイリー・テレグラフ」が20日、事情に詳しい情報筋の話を引用して報じた。

      同情報筋によると、ホワイトハウスでは、朝鮮半島核問題に関し外交手段で望ましい結果が得られていないことを危惧し、
      この数ヶ月間で軍事的解決に向けた準備を著しく強化したという。

      同紙は、軍事的解決の一つとして、北朝鮮が再びミサイル実験を実施する前に発射場を攻撃することが考えられるとしている。
      武器格納庫も優先的な標的となる可能性がある。

      米治安当局元職員の一人は「ペンタゴンは北朝鮮側を懲らしめて注意を喚起し、冗談ではないことをわからせるような方法を模索している」と明かした。
      https://jp.sputniknews.com/asia/201712214404200/

      【【国際】 米国が北朝鮮攻撃計画を立案中「軍事的解決に向けた準備」】の続きを読む

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      1:
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000066-asahi-int

       外務省は20日、米国における対日世論調査を発表した。「アジアで米国の最も重要なパートナーはどの国か」という質問では、日本、中国、韓国、ロシア、オーストラリア、インドの選択肢の中から選んでもらったところ、日本(33%)で最も多く、次いで中国(20%)、豪州(16%)、韓国(9%)が続いた。

       調査は、外務省が米世論調査会社に委託して1960年以来ほぼ毎年実施しており、今年3月に18歳以上の米一般国民1005人、有識者200人に電話で調査。対日信頼度は一般82%(昨年度73%)、有識者86%(同83%)と高水準を維持。日本は防衛力を増強すべきかと考えるかという質問については、「増強すべき」が一般61%(同59%)、有識者66%(同65%)といずれも6割を超えた。

      【【国際】米国で調査 「アジアの最重要パートナーは日本」33%で最多 二位中国】の続きを読む

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      1:
      日本だと室町時代後期、織田信長が生まれる約30年も前からこのサメは生きていたということになる。
      なんだかすごいぞ。

      北大西洋で現生する世界最高齢の脊椎動物と目されるニシオンデンザメが発見された。
      数ヶ月前に発見されたサメであるが、この度『Science』に掲載された論文でその年齢が明らかにされた。
      博士論文の提出を控えたジュリアス・ニールセン氏のチームが発見した体長5.4メートル以上もあるニシオンデンザメは、調査の結果、512歳に達することが判明したというのだ。

      ■ニシオンデンザメの寿命は400年以上、512歳に達するものも。

      今年初め、ノルウェーのトロムソ大学のキム・プラエベル教授はニシオンデンザメの寿命が400年もあることを発見。
      水晶体と角膜の大きさは年齢と相関関係があるが、これを数学的モデルを用いて解析し、個体の年齢を推定することができるのだ。
      しかし最新の研究から、実際にはさらに長生きできるらしいことが明らかにされていた。

      ニシオンデンザメはオンデンザメ科最大のサメで、毎年1センチずつ成長するために、その大きさが分かれば年齢を推定することができる。
      28匹のニシオンデンザメの大きさ計測した結果、そのうち1匹は1505年生まれと推定された。年齢にすると512歳となる。

      ■地球上最高齢の脊椎動物である可能性

      プラエベル教授は、ニシオンデンザメの長寿遺伝子から人間をはじめとする様々な種の寿命について知見を得ることができないか研究してきた。
      「地球上最高齢の脊椎動物」と同教授。
      「研究者仲間と協力して、その核ゲノム全体のシークエンシングを実施している。ニシオンデンザメが他のサメはおろか、あらゆる脊椎動物よりも長生きする理由を解明する手がかりとなるだろう」

      ■長寿遺伝子の研究によりその生態も判明

      また長寿遺伝子の研究によって、その生態についても判明したことがある。

      「ニシオンデンザメは数百年生きるため、長距離を移動する十分な時間がある。遺伝子解析の結果からまさにそれが裏付けられた。調査対象となったほとんどの個体は、数千キロ離れた場所で捕獲された個体と似たような遺伝子を持っていた」(プラエベル教授)
      「ニシオンデンザメの繁殖地や方法は不明だ。しかし今回の結果から、大西洋のフィヨルドの奥深くで繁殖行動に及ぶだろうことが示されている」
       
      では一体どのようにすれば、これほどの年月を生きることができるのか?
      それは非常にゆっくりとした代謝と彼らが暮らす水の冷たさにあると推測されているが、今だまだ謎に包まれたままだ。

      もし本当に512歳だとしたら世は16世紀。
      ヨーロッパでは中世的な世界観に変わり長らく信じられてきた天動説を覆す地動説がニコラウス・コペルニクスにより発表された頃だ。
      でもって日本は室町時代末期で世はまさに戦国時代を迎えようとしていた時である。
      そんな長い年月を生きられるなんてすごいな。
      地球ウォッチングはこれだからやめられない。

      ■写真
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      https://www.instagram.com/p/Ba2QKc5HKH4/
      https://twitter.com/Daily_Star/status/940678716807680003
      https://www.instagram.com/p/BXXREeDnbyW/

      http://karapaia.com/archives/52250875.html

      【【動物】年齢512歳のサメが北大西洋で発見される】の続きを読む

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      1:

      【【速報】北朝鮮軍兵士1人 韓国に亡命】の続きを読む

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      1:
      ■露外務省:日本は福島第1原発からの放射性汚染水の太平洋への放出を禁止すべきだ

      ロシア外務省のザハロワ報道官は20日、日本政府は福島第1原子力発電所事故によって発生した液体放射性廃棄物の太平洋への放出を禁止すべきであると発表した。
      ザハロワ氏は「マスコミで定期的に伝えられている福島第1原子力発電所の大事故によって発生した液体放射性廃棄物を海に大量に放出するという東京電力の方針に関する報道は懸念を呼んでいる。

      特に2017年7月の川村隆東京電力会長の発言や、最近インディペンデントならびにジャパン・ニューズをはじめとした複数の外国の新聞が伝えた記事によって懸念が生まれている」と指摘し、「日本政府は、放射性汚染水の海への放出を禁止し、福島での大事故によって発生した廃棄物を安全に処理する方法を見つけるべきだと考える。
      日本にそのような技術がないのであれば、日本は国際社会に支援を求めることができるはずだ」と強調した。

      またザハロワ氏は、これが「数十万トンの放射性汚染水」に関するものであることに注目し、「このような大量の放出は、太平洋の環境や水産資源に大きな損害を与える恐れがあると考えている。
      これは日本の漁業関係者、そしておそらく沿岸地域の住民全体にも打撃を与えるだろう」と述べた。

      ロシアはまた、他の国にも損害を与える可能性があると考えている。
      ザハロワ氏は「放射性汚染水の放出が、ロシアや地域の他の国々の漁業の利益に悪影響を与える恐れもある」と指摘した。

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      https://jp.sputniknews.com/politics/201712204401758/

      【【日露】ロシア外務省「日本は福島第1原発からの放射性汚染水の太平洋への放出を禁止すべきだ」このカードはロシアの切り札?】の続きを読む

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      1:
      https://www.cnn.co.jp/m/usa/35112238.html

      2017.12.20 Wed posted at 11:45 JST
      (CNN) 米国立衛生研究所は19日、インフルエンザなど致死性ウイルスの製造研究再開を認めると発表した。「公衆衛生を脅かす病原体の急激な進展に対し、戦略と効果的な対策」を確立するための研究が必要だとしている。

      国立衛生研究所のコリンズ長官はウイルス研究に関する新しい枠組みを打ち出し、現時点で3種類のウイルスについて、研究にゴーサインを出した。ただし、科学的審査委員会で、リスクを上回るメリットがあると判断した場合に限って認めるという条件を付けた。

      インフルエンザウイルスと、重症急性呼吸器症候群(SARS)および中東呼吸器症候群(MERS)に関する研究は、これまで3年間にわたって一時的に禁止されていた。こうしたウイルスについては、もし新型ウイルスが適切に保管されず、研究施設から流出すれば、何百万もの生命が危険にさらされかねないと危惧する声もある。

      米国では2014年、疾病対策センターの職員数十人が手違いで炭疽菌(たんそきん)にさらされるなど、政府の研究施設で危険な病原体の扱いに関する不手際が相次いだ。このため病原体の扱いや保管の方法を検証する必要があるとして、同年、政府が研究に待ったをかけた。当時コリンズ長官は、バイオセキュリティー上のリスクについて理解を深める必要があると述べていた。

      研究の再開は、安全な研究と迅速な対応ができる能力を実証した施設に限って認められる。研究には「倫理的な正当性」が必要とされ、研究のために製造・移転・使用される病原体は、「将来的に人のパンデミック(大流行)を引き起こす確実な原因になり得るという合理的判断がなければならない」としている。

      【【アメリカ】米政府、致死性ウイルスの製造を解禁 三年間止めていたが再開】の続きを読む

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      1:
      ■宇宙人からのメッセージか?不思議な形の雲が米国上空に出現 NASA

      米国政府がかつてUFO(未確認飛行物体)に関する調査を行なっていたことは今や公然の事実だが、今月14日、フロリダ州とジョージア州の上空に不自然な雲が出現しているのが地球観測衛星の画像で見つかった。
      米航空宇宙局(NASA)のゴダード宇宙科学研究所の研究員バスティアン・ヴァン・ディデンホーフェンさんは今月14日、地球観測衛星アクアがとらえた米国南東部上空の画像を眺めていて、不自然な形をしている雲に気づいた。

      フロリダ州とジョージア州には当時、細かい雲も見られたが、研究員が見つけたのは、自然な雲とは明らかに異なり、「MXA」の文字にも見えるシロモノだった。
      赤外線観測装置で大気中に含まれる物質などを詳しく解析した結果、正体は飛行機雲だと判明。
      …でも、まっすぐに飛んでいるはずの旅客機がなぜ、曲がりくねっているの?という疑問が浮かぶ。

      ふたつの州にはアトランタ空港やマイアミ空港、オーランド・サンフォード空港など、さまざまな空港が点在していて、いわば空の渋滞ポイント。
      着陸するタイミングを待つために、複数の飛行機が上空で旋回を繰り返しているうちに、排気ガスに含まれる水蒸気が上空の冷たい空気で凍結し、このような不自然な形を形成したものと推測されるという。
      気象学者であるディデンホーフェンさんは、雲の専門家。常に衛星写真を観察していて、昨年3月には英国東海岸に空軍機が作った、ひらがなの「へ」の字に見える半円形の雲が並ぶのを発見している。

      ■写真
      米フロリダ州とジョージア州上空に現れた不自然な形の雲。「MXA」に見える?(NASA Earth Observatory)
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      上の画像の色を調整し、雲の形を強調した画像(NASA Earth Observatory)
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      http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23167.html

      【【米国】宇宙人からのメッセージか?不思議な形の雲が米国上空に出現/NASA(写真あり)】の続きを読む

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      1:
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000051-reut-eurp

      英国防省は19日、エリザベス女王が出席する式典を経て2週間前に就役したばかりの
      英史上最大の空母「クイーン・エリザベス」で浸水が見つかり、修理の必要が生じたと明らかにした。

      「クイーン・エリザベス」は、建造費31億ポンド(約4688億円)を投じて完成した
      全長280メートル、排水量6万5000トンの最新鋭空母。試験航海中スクリューの
      シャフトからの浸水が発見された。

      海軍の広報担当者は「ポーツマス(軍港)入港中に修理を行う予定。
      航海の再開は可能であり、試験航海プログラムに影響はない」と述べた。

      英紙サンによると、浸水量は毎時200リットルで、修理には数百万ポンドを要するとみられている。
      同紙は、修理費用は建造を受け持った企業連合に負担が求められるだろうと伝えた。

      【【海外】英史上最大の空母「クイーン・エリザベス」就役直後に浸水】の続きを読む

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      1:
      http://www.afpbb.com/articles/-/3155978

      2017年12月19日 18:59 発信地:中国
      【12月19日 時事通信社】ロシア外務省のウリヤノフ不拡散・軍備管理局長は、日本が陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を米国から導入して配備することは「米国による中距離核戦力(INF)全廃条約違反」と批判した。インタファクス通信が19日報じた。

       ウリヤノフ氏は条約違反が「日本の協力下」で行われると指摘。日本への陸上イージス配備は米国のアジア太平洋地域でのミサイル防衛網拡充の一環であり、ロシアとしては「国益を守るため、幾つかの措置を考慮せざるを得なくなる」と警告した。

       中国外務省の華春瑩・副報道局長も19日の記者会見で、「イージス・アショア」の導入を決定した日本政府に対し、「慎重に事を進め、地域の平和と安定を促進するため建設的な役割を発揮するよう望む」とけん制した。(c)時事通信社

      【【ロシア】日本のイージスアショア導入、INF条約違反とロシア高官が批判】の続きを読む

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      1:
       北朝鮮が最近、生物兵器の炭疽(たんそ)菌を大陸間弾道ミサイル(ICBM)に搭載する実験を始めたと、ソウルの情報関係筋が明らかにした。米国も同様の情報を入手しており、18日に公表した「国家安全保障戦略」での「北朝鮮は核と生物化学兵器で米国を脅かしている」という記述につながったという。

       北朝鮮はICBMの大気圏再突入時に発生する7千度以上の高温でも炭疽菌が死滅しないように、耐熱・耐圧装備などの実験を始めたという。一部には、こうした実験にすでに成功したとの未確認情報もある。

       米国は以前から北朝鮮が炭疽菌を培養しているとの情報を入手しており、米政府元当局者によると、米軍は2004年ごろから在韓米軍兵士を対象に天然痘と炭疽菌のワクチン接種をしていた。11年5月には北朝鮮の生物兵器テロを想定した米韓合同図上演習も初めて実施した。

      http://www.asahi.com/articles/ASKDM4S3TKDMUHBI01Z.html

      【【北朝鮮】「炭疽菌ICBM」実験か 米韓に情報 不可能という声も】の続きを読む