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      1:最速ニュース+な イレイザー ★ 2018/02/24(土) 10:31:47.35 ID:CAP_USER9
      ワシントン(CNN) ロシアが最新鋭ステルス戦闘機Su57をシリアに派遣したことが24日までに分かった。米軍当局者がCNNに明らかにした。Su57の配備を受け、シリア国内で活動する米軍部隊への危険度は増大する可能性がある。

      今回の動きとは裏腹に、ロシアのプーチン大統領はかねて、シリア国内に展開するロシア軍の規模を縮小させると言明していた。米国防総省のギャロウェイ報道官はCNNに、「シリアに第5世代戦闘機を投入したことは、ロシアによる部隊削減の発表と明らかに食い違っている」と指摘した。

      シリアでは先に、米国の支援するシリア民主軍などの部隊が、シリア政権を支持する勢力から襲撃を受ける事態が発生。米国はこれを受け、シリア国内の目標の攻撃にあたり最新鋭ステルス戦闘機F22を投入していた。襲撃に加わった親政府派勢力は米当局の推定で500人規模だったといい、ロシアの雇い兵も含まれていた。

      また昨年12月には、シリア上空の「衝突回避線」の東側に進入してきたロシア機2機に対し、F22戦闘機2機がインターセプト(進路妨害)を行った。衝突回避線はロシア機と米軍主導有志連合の航空機の活動空域を分けることを念頭に設定されている。

      前出の米軍当局者によれば、ロシアは今回、Su57をシリアのフメイミム空軍基地に配備した。米国によるF22の展開を受けた措置なのか、あるいはロシアがシリア内戦を新型機を試験する機会として利用しているのかは不明。

      Su57はロシア軍初のステルス技術を活用した戦闘機で、空中戦や対地攻撃作戦を念頭に開発されている。ロシア国防省によると、今年ロシア軍に導入される予定となり、ロシア政府は初回分として12機を発注していた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-35115199-cnn-int


      http://youtube.com/watch?v=dBCAYLgGsNE

      【【ロシア】最新鋭ステルス機Su57をシリアに配備】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/02/24(土) 00:13:08.88 ID:CAP_USER9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180224/k10011341191000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

      2月24日 0時06分
      アメリカ政府は、北朝鮮に対する新たな制裁として、北朝鮮を支援した56の運輸会社や船舶などに制裁を科すと発表しました。アメリカ政府は過去最大の制裁措置になるとしています。アメリカとしてはピョンチャンオリンピックで南北の融和ムードが高まる中、北朝鮮に対する圧力を強化する姿勢を示す狙いがあるものと見られます。


      【【対北朝鮮】米政府 「過去最大」の制裁措置を発表】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/02/23(金) 19:36:37.73 ID:CAP_USER9
      仮想通貨交換業者大手コインチェック(東京)から約580億円相当の「NEM(ネム)」が流出した事件で、警視庁サイバー犯罪対策課は、26日に100人規模の捜査本部を設置する方針を固めた。23日、捜査関係者への取材で分かった。サイバー犯罪捜査の知識や経験が豊富な捜査員を集め、本格的な捜査に乗り出す。

       捜査関係者によると、捜査本部のトップには市村諭生活安全部長が就く。サイバー犯罪対策課を中心に、本部の別の部署や警察署からも捜査員を招集。不正アクセス禁止法違反容疑などを視野に、コインチェックから提供を受けたサーバーの解析などを進める。


      大阪日日新聞 2018年2月23日 17:50
      http://www.nnn.co.jp/dainichi/knews/180223/20180223080.html

      【【仮想通貨】ネム流出で100人規模の捜査本部設置へ】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 孤高の旅人 ★ 2018/02/23(金) 05:38:24.74 ID:CAP_USER9
      突然噴火の草津白根山 実は前触れあった
      2018年2月23日 01:43
      http://www.news24.jp/articles/2018/02/23/07386340.html

      群馬県・草津白根山の噴火から23日で1か月。突然の噴火はなぜ起きたのか。実は、去年頃から噴火の「前触れ」があったことがわかってきた。

      先月23日、群馬県の草津白根山が噴火し、自衛隊員1人が死亡、11人がケガをした。今回の噴火は、過去何度も噴火してきた「湯釜」ではなく、およそ3000年も噴火がなかった「鏡池周辺」で突然起きたものだった。

      草津白根山を20年以上研究してきた東海大学の大場教授は、噴火後、改めて観測データを分析した。

      東海大学理学部・大場武教授「昨年あたりに地震が増えていたという兆候が、今からするとあったということです」

      大場教授によると、去年頃から過去何度も噴火してきた「湯釜」の地下では、マグマからの火山ガスの流れがふさがれ、地震の回数が減った一方、今回噴火した「鏡池周辺」の地下に、行き場を失った火山ガスが集中したという。その結果、地震の回数が増えて震源も浅くなり、これが噴火の「前触れ」だったとみられている。

      東海大学理学部・大場武教授「地震が起きている場所は要注意ということです。そういうところでは、たとえ噴火の履歴がなくとも噴火の可能性はゼロではない」

      気象庁は、草津白根山に地震計などを新たに設置し、監視を強めている。

      【【草津白根山】実は前触れあった】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/22(木) 23:19:35.81 ID:CAP_USER9
      運送会社のトラックや路線バスなどの商用車で知られる「いすゞ自動車」。いまや世界有数のトラックメーカーだが、かつては乗用車も手がけていた。個性的なデザインで品質にもこだわった往年のいすゞ製乗用車たち。頑丈な設計と丁寧な整備でいまだ現役の中古車には、根強いファンがいるという。2月中旬に横浜市西区のパシフィコ横浜であったクラシックカーの催し「ノスタルジック2デイズ」(芸文社主催)では、会場に並んだピカピカのいすゞ車が来場者の注目を集めていた。

      ■先進的ながら販売は低迷

       1937年創業のいすゞは戦前からの名門メーカーとして、トヨタ自動車や日産自動車とともに国内自動車「御三家」と呼ばれることもあった。53年、英国メーカーと提携したノックダウン生産による中型セダン「ヒルマンミンクス」で乗用車市場に参入。トラックで技術の蓄積があるディーゼルエンジンを乗用車にもいち早く導入したり、提携先である米ゼネラル・モーターズ(GM)傘下の欧州メーカーと車体を共用しながら、21世紀のグローバル企業の世界戦略車を先取りしたような開発手法で小型セダン「ジェミニ」を投入したりするなど、先進的な取り組みで知られた。しかし、価格帯が高い少品種生産にこだわり販売シェアは低迷を続け、93年に自社生産から撤退。細々と続けていたSUV生産やホンダからのOEM供給販売も2002年までに終了し、トラック専業メーカーとして経営再建を図った。

      ■今でも2万台前後が走る

       自動車検査登録情報協会によると、いすゞブランドの乗用車の保有台数は、17年3月時点で2万1783台。07年同月は8万3398台だったので、この10年間で6万台超が廃車になり、スクラップになったりしたとみられる。それでも、いまだ2万台前後のいすゞ乗用車が日本の路上を走っている計算で、中には長年乗り続けている熱心なファンも少なくないだろう。

       いすゞ車を専門に取り扱う中古車販売店「イスズスポーツ」(東京都羽村市)は、小型セダン「ベレット」、4人乗り高級クーペ「117クーペ」、その後継車「ピアッツァ」の3車種を「ノスタルジック2デイズ」に出展。いずれもすぐに乗り出しが可能な、整備の行き届いたクルマだった。

       

      2018年2月22日11時03分
      朝日新聞デジタル
      https://www.asahi.com/articles/ASL2P51QFL2PUEHF00B.html

      【【いすゞの乗用車】生産終了から25年 いまだ根強い人気】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/02/23(金) 08:00:24.22 ID:CAP_USER9
      http://www.afpbb.com/articles/-/3163603

      2018年2月22日 15:05 発信地:東京/日本
      国立大学法人東北大学



      スーパーコンピューティングシステムの愛称を募集します

      【募集期間:3月7日まで】



       この度、東北大学金属材料研究所計算材料学センターでは、2018年度に運用を開始する新しいスーパーコンピューティングシステム(以下、スパコン)の愛称を募集いたします。



       スパコンは多様な課題を解決するための超大規模シミュレーションを超高速で実行する能力を持った大型計算機です。2018年8月より本センターに導入されるスパコンは、エネルギー問題を解決するための材料技術の創製や、我が国の国際競争力を強化するデバイス・エレクトロニクス材料の開発に活用されます。さらには、持続可能な安全・安心社会を実現するための社会基盤を支える新材料の創出も目的としています。豊かで暮らしやすい未来社会を創造するため、スパコンはこれらの課題解決の実現に貢献することが期待されます。



      【募集要項】

      募集期間:2018年3月7日(水)まで

      応募方法:Webサイトの申込みフォームより募集(http://www.ccms.imr.tohoku.ac.jp/Jpn/nickname/

      対象:国内在住の方であれば、参加資格は特にありません

      商品:金5万円(税込)

      主催:東北大学金属材料研究所計算材料学センター

      その他詳細については、金属材料研究所ウェブサイト(http://www.imr.tohoku.ac.jp)をご参照ください。



      東北大学サイト プレスリリースページ

      http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2018/02/press20180222-03.html

      【【東北大学】スーパーコンピューティングシステムの愛称を募集!賞金5万円】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/23(金) 13:19:30.32 ID:CAP_USER9
      これまで野生種と考えられていたプルツワルスキー(2016年1月22日撮影)
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      【2月23日 AFP】世界の野生種のウマは、すでに絶滅していたとする研究結果が22日、発表された。ウマの祖先の最新DNA分析に基づく系統樹の書き換えにつながる予想外の結果だという。

       米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文によると、地球に現存する最後の野生種と大半の人々が考えていた「プルツワルスキー(Przewalski、 モウコノウマ)」は、実際には所有者の元から逃げ出した家畜馬の子孫なのだという。

       論文の共同執筆者で、米カンザス大学(University of Kansas)生物多様性研究所・自然史博物館考古学部門の学芸員のサンドラ・オルセン(Sandra Olsen)氏は「これは大きな驚きだった」と話すも、「結果は、生きている野生馬が地球上に存在しないことを意味している。これは悲しむべき部分だ」と付け加えた。

       研究は、カザフスタン北部の「ボタイ(Botai)」と「クラスヌイヤール(Krasnyi Yar)」の2か所で行われた考古学的調査に基づいている。科学者らはこれらの遺跡で、今から5000年以上さかのぼる最古のウマ家畜化の証拠を発見していた。

       このルーツをさらに掘り下げるために、国際研究チームは遺跡で発掘された歯と骨に基づき、ボタイ遺跡のウマ20頭と、ユーラシア(Eurasia)大陸全域のウマ22頭のゲノム(全遺伝情報)を解析した。

       次に研究チームは、今回解析した古代のウマのゲノムと、すでに公開されている古代馬18頭と現生馬28頭のゲノムデータとを比較した。

       その結果、プルツワルスキーは、約5500年前にカザフスタン北部ボタイの人々に飼われていた、知られている中で最古の家畜馬の子孫であることが明らかになった。

       これは、野生種と考えられていた馬が、実際には野生化した馬だったことを意味している。プルツワルスキーは家畜化から逃れた馬であり、当初から野生だったわけではなかったのだ。

       

      2018年2月23日 11:57
      AFPBB News
      http://www.afpbb.com/articles/-/3163756

      【【野生馬】すでに絶滅していた DNA分析で判明 予想外の結果】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/21(水) 23:19:46.83 ID:CAP_USER9
      台湾中央研究院天文及天文物理研究所の鳥羽儀樹 研究員、工学院大学 教育推進機構の小麦真也 准教授、愛媛大学 宇宙進化研究センターの長尾透 教授らを中心とする国際研究チームは2月20日、アルマ望遠鏡を用いた観測を行ったところ、銀河の中心部に存在する超巨大ブラックホールと銀河は必ずしも影響を及ぼし合っているわけではないことが示唆される結果を得たと発表した。

      同成果は、鳥羽研究員、小麦准教授、長尾教授のほか、愛媛大学の山下拓時 特定研究員、台湾中央研究院の王為豪 副研究員、国立天文台の今西昌俊 助教、台湾中央研究院の孫愛蕾 博士研究員(現:ジョンズ・ホプキンズ大学 博士研究員)らによるもの。詳細はアメリカの天文学専門誌「Astrophysical Journal http://iopscience.iop.org/article/10.3847/1538-4357/aa9d17」に掲載された。

      最近の研究では、ほぼすべての銀河の中心部には、太陽の数十万倍から数億倍の質量を有する「超巨大ブラックホール」が存在しており、その質量が銀河の質量と強い正の相関を示すことがわかってきており、長巨大ブラックホールと銀河は、互いに影響を及ぼしながら成長する「共進化」の関係にあると考えられてきた。

      この共進化の鍵を担う現象の1つとして、超巨大ブラックホールが存在する銀河中心部から強力な放射によって周囲のガスが電離されて吹き飛ばされて生じるガス流がある。ガス流は、星の材料となる周囲の分子ガスを圧縮して星形成活動を促進したり、分子ガスを拡散させて星形成を抑制したりする存在と考えられてきた。

      そこで今回、研究チームは、可視光では極めて暗いものの、赤外線で明るいという特徴を持つ塵に覆われた銀河(Dust-obscured galaxy:DOG)に注目。これらの銀河の中心には活動的な超巨大ブラックホールがあると考えられており、中でも「WISE1029+0501」と呼ばれるDOGは、超巨大ブラックホール近傍からの強力な光によって周囲のガスが電離されるだけでなく、毎秒約1500kmの速度で銀河から流れ出す電離ガスも確認されており、超巨大ブラックホール起源の電離ガス流が周囲の分子ガスにどのような影響を及ぼすのかを調べることができると考え、アルマ望遠鏡を用いて観測を行ったという。



      2018/02/21 18:31:27
      マイナビニュース
      https://news.mynavi.jp/article/20180221-587341/

      【【宇宙】超巨大ブラックホールと銀河の進化には関係がない可能性が浮上「国際研究チーム」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/22(木) 19:43:14.79 ID:CAP_USER9
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      「猫の日」の22日、秋田県はロシアのプーチン大統領から佐竹敬久知事に贈られたシベリア猫「ミール」(雄、6歳)の近況を動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開した。

       佐竹知事は平成24年、東日本大震災後の支援に対する東北地方からのお礼としてプーチン氏に秋田犬の「ゆめ」(雌、5歳9カ月)を贈呈。ミールは返礼として知事に贈られた。

       佐竹知事は猫好きとして知られ、秋田市長時代から飼っている元野良猫などとともに、知事公舎でミールを飼っている。「ミールは神経質だから」として取材を認めておらず、動画は知事や家族が撮影した。

       動画の公開は7回目で、今回は「毛繕いミール君」「ミール君の正座」など10のシーンに分かれており、県ホームページで好きなシーンの投票を募っている。

      2018年2月22日 17時42分
      産経新聞
      http://news.livedoor.com/article/detail/14338664/

      【【もふもふ】プーチン大統領から贈られたシベリア猫「ミール」秋田県が近況動画公開】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/22(木) 15:23:50.86 ID:CAP_USER9
      「20年間で初めて」

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      白色の頭と腹部を持つ1羽のスズメが小樽市末広町の会社経営佐藤秀夫さん(79)宅の庭に訪れている。佐藤さんは「宝物を見つけたようだ」と喜んでいる。

      佐藤さんが15日夕、居間から窓を見ると、庭で玄米をついばむ約百羽のスズメの中に白い羽毛の1羽を見つけた。以降、白いスズメは1日に3度ほど餌を食べに現れるという。佐藤さんは「約20年前から、冬になると鳥のための餌場を庭に置いているが、こんなことは初めて」と驚く。

      2/22(木) 6:11
      北海道新聞
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00010002-doshin-hok

      【【白いスズメ】北海道小樽市の住宅街で発見「20年間で初めて」】の続きを読む